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	<title>みんなのアフィリエイトバイブル！～教えてパゴット物語～ &#187; リンク</title>
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	<description>今の収入にプラスのお小遣いが欲しい、フリーター・ニートを脱却したい、生きがいを見つけたい、時間や場所に縛られない自由な生活がしたい。そんなあなた！パゴット物語で人生を一変させましょう。</description>
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		<title>クロウラーとは？</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Sep 2014 09:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[pagot]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アフィリエイト関連]]></category>
		<category><![CDATA[ネットビジネス全般]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ関連]]></category>
		<category><![CDATA[用語解説]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
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		<category><![CDATA[クロウラー]]></category>
		<category><![CDATA[リンク]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; &#160; クローラーとは、webページを自動巡回し、データベース化するプログラムをいいます。・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://pagot-forest.com/wp-content/uploads/2014/08/stockfoto_42122570_S.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-936" src="http://pagot-forest.com/wp-content/uploads/2014/08/stockfoto_42122570_S.jpg" alt="Concept of labyrinth" width="400" height="300" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クローラーとは、webページを自動巡回し、データベース化するプログラムをいいます。</p>
<p>スパイダー、ロボット、ボットなどと呼ばれる場合もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>主に<span style="color: blue;">検索エンジンのデータべース・インデックス作成を行うプログラム</span>として周知されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>といっても、何の事だかサッパリという方もいるでしょう。</p>
<p>もっと噛み砕いて説明すると<strong>「webページを認識する」為のプログラム（ロボット）</strong>と言い換えることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>詳しく解説していきます。</p>
<p>あなたはネットで調べ物をする際、<strong><span style="color: red;">Yahoo！</span></strong>や<strong><span style="color: red;">Google</span></strong>のような<strong>検索エンジン</strong>を使いキーワードを入力すると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>検索すると該当ページの一覧が表示されます。</p>
<p>ここで表示されるwebページ（サイトやブログ等）は、作れば勝手に検索エンジンに登録され一覧に載る訳ではないのです。</p>
<p>クローラーが自動巡回し、webページを認識することで初めて検索結果に載るようになるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: blue;">クローラーは、URLのリンクを辿ってwebページを巡回していきます。</span></strong></p>
<p>その為、新規でサイトやブログを立ち上げた当初は、リンクが全くない、または少ない為、クロウラーに来てもらいにくい状態にあります。</p>
<p>クロウラーは、新規サイトをすぐに見つけてくれる訳ではない為、こちらから働きかける必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、具体的にどうすればクロウラーに来てもらいやすくなるか。</p>
<p>答えは簡単、<strong>他のwebページとの繋がりを沢山作る（リンクを沢山貼る）</strong>ことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば</p>
<blockquote>
<p>・サイトやブログでページ数（記事数）を増やす</p>
<p>・内部リンクを増やす（ブログ記事内で別の記事を紹介したり、関連記事を載せる等）</p>
<p>・<a title="発リンクとは？" href="http://pagot-forest.com/?p=819">発リンク</a>する</p>
<p>・<a title="被リンクとは？" href="http://pagot-forest.com/?p=817">被リンク</a>をもらう</p>
<p>・他の方のブログなどに<a title="コメント回りとは？" href="http://pagot-forest.com/?p=1610">コメント</a>する際URLを入力する</p>
<p>・SNSと連動させる（TwitterでURLをツイートする等）</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>などがあります。</p>
<p>また、「検索エンジンにURLを登録する」ことも基本となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong>＜ブログを始める際、クロウラーは必ず意識すべき？＞</strong></span></p>
<p>無料ブログ（レンタルブログ）と呼ばれるもの、アメブロやFC2ブログ、Seasaaブログなどを始める場合は、それほど意識しなくても良いでしょう。</p>
<p>元々、開設した段階で他のページと繋がりを持っているからです。</p>
<p>それでも上記で挙げたような作業をすることで、よりクロウラーに巡回してもらいやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: blue;">レンタルサーバーを借りてブログを始める</span></strong><strong><span style="color: blue;">場合は、検索エンジンのURL登録からしっかりと行っていきましょう。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※あくまでアフィリエイトなどビジネスでブログを使う場合の考えです。趣味レベルで行う分にはクロウラーについて知らなくても構いません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong>＜クローラーとSEO対策の関係＞</strong></span></p>
<p>自身のwebページの検索結果を上位にする為の<a title="SEOとは？" href="http://pagot-forest.com/?p=812">SEO対策</a>。</p>
<p>SEOは、クロウラーにwebページを認識してもらうところから始まります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>記事を書いていると中には、クロウラーに来てもらいたくないページも生まれてきます。</p>
<p>例えば、記事の文字数が少なかったり、リンク集ページであったりと、ペナルティの対象になりやすページです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これらは設定によって、ピンポイントにクロールされないように変更することができます。</p>
<p>※詳しくは、ブログサービスごとに確認！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>設定を変えることで、そのページは検索されなくなる代わりに余計なペナルティを負う必要もなくなります。</p>
<p>必要に応じて試してみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アンカーテキストとは？</title>
		<link>http://pagot-forest.com/?p=1697</link>
		<comments>http://pagot-forest.com/?p=1697#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 09:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[pagot]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ関連]]></category>
		<category><![CDATA[用語解説]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[アンカーテキスト]]></category>
		<category><![CDATA[リンク]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; &#160; アンカーテキストとは、リンクされている文字（テキスト）をいいます。 HTMLタグで・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://pagot-forest.com/wp-content/uploads/2014/07/stockfoto_129592_S.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-269" src="http://pagot-forest.com/wp-content/uploads/2014/07/stockfoto_129592_S.jpg" alt="legal books #7" width="424" height="283" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アンカーテキストとは、リンクされている文字（テキスト）をいいます。</p>
<p><strong>HTMLタグでは&lt;a&gt;&lt;/a&gt;で囲われます。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらが例です。</p>
<p>↓　↓　↓</p>
<p><a title="【お知らせ】パゴット物語（当ブログ）はFacebookページ・Twitterアカウントを持っています。" href="http://pagot-forest.com/?p=1376">【お知らせ】パゴット物語（当ブログ）はFacebookページ・Twitterアカウントを持っています。</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クリックすることで別のページへ飛びますね？</p>
<p>このリンクが貼られている部分（通常は色が変ったり、アンダーラインが入る）が<strong>アンカーテキスト</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すみません。</p>
<p>ちゃっかり例として、ブログの宣伝記事を使ってしまいました(・ω&lt;) てへぺろ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例ではリンク先の記事名をアンカーテキストにしましたが、別にそうしなければいけない決まりはありません。</p>
<p>詳しくは→→→<a title="【お知らせ】祝！パゴットのTwitterフォロワー1000人を突破！" href="http://pagot-forest.com/?p=1699"><strong><span style="font-size: medium;">こちら</span></strong></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>などのように、好きな文字にリンクを貼れます。</p>
<p>※上のように、<span style="color: red;">リンク先が訪問者にとって全く意図しないページだった場合、不快感を与えてしまうことも…。</span>内容に合ったリンクを貼るようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>アンカーテキストのメリット</h3>
<p>アンカーテキストを入れることで</p>
<p><strong><span style="color: blue;">①情報の補足をすることができます。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この記事内でも特定のワードにリンクを貼っています。</p>
<p> 専門用語が解らない方は、そちらをクリックしてもらうことで、理解してもらえるようになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように、本文を脱線させず、スマートに補足説明できることが一つのメリットです。</p>
<p>また、他の方のサイト、企業の公式ページなどでも紹介したいときに使うことができます。</p>
<p>※外部リンクを貼る場合、わざわざ相手側に許可を求める必要はありません（基本的に）。詳しくはこちら→<a title="発リンクとは？" href="http://pagot-forest.com/?p=819">発リンクとは？</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: blue;"><strong>②SEOに効果があります。</strong></span></p>
<p> 内部リンクを貼ることでクロウラー（自動巡回プログラム）にページを認識してもらいやすくなります。</p>
<p>また、アンカーテキストになっているワードは、そのページで重要なワードと判断され、検索結果に影響を受けるようになります。</p>
<p>つまり、せっかくアンカーテキストにするのなら「こちら」などのワードを選ぶのは勿体ないということですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>SEOって何？という方はこちら→<a title="SEOとは？" href="http://pagot-forest.com/?p=812">SEOとは？</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>アンカーテキストのデメリット</h3>
<p>SEO対策で過剰にアンカーテキストをページに盛り込むことなどは、逆効果です。</p>
<p>検索順位を上げようと思ってやった行為が、逆に大幅に下げることにもなります。</p>
<p>検索エンジンから悪質な行為と判断されるとペナルティを受けてしまうのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: blue;">そのページに必要なリンクを節度を保って貼る。</span></strong></p>
<p>これが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>アンカーテキストの入れ方</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>～ビジュアルエディタで入れる場合～</strong></p>
<p>ブログの場合、大抵<a title="ビジュアルエディタとは？" href="http://pagot-forest.com/?p=1432">ビジュアルエディタ</a>にリンクボタンが付いています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このブログは、<a title="WordPressとは？" href="http://pagot-forest.com/?p=696">WordPress</a>というブログ作成ツールを使用しているので、そちらを例に挙げると</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アンカーテキストにしたい文字を選択し、その状態のままリンクボタンをクリック。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://pagot-forest.com/wp-content/uploads/2014/09/アンカーテキスト例1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1852" src="http://pagot-forest.com/wp-content/uploads/2014/09/アンカーテキスト例1.jpg" alt="アンカーテキスト例1" width="371" height="235" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>①外部（他のwebページ）へリンクを貼りたければURLを入力。</p>
<p>②内部（同じサイト・ブログ上のページ）へリンクを貼りたければ一覧からページを選択（URL自動入力）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://pagot-forest.com/wp-content/uploads/2014/09/アンカーテキスト例2.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1853" src="http://pagot-forest.com/wp-content/uploads/2014/09/アンカーテキスト例2.jpg" alt="アンカーテキスト例2" width="353" height="245" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p> リンク追加ボタンクリック。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://pagot-forest.com/wp-content/uploads/2014/09/アンカーテキスト例3.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1854" src="http://pagot-forest.com/wp-content/uploads/2014/09/アンカーテキスト例3.jpg" alt="アンカーテキスト例3" width="348" height="186" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>選択したテキストの色が変われば（アンダーラインが入るなども）完了！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>～テキストエディタで入れる場合～</strong></p>
<p><a title="テキストエディタとは？" href="http://pagot-forest.com/?p=1434">テキストエディタ</a>に直接入力することもできます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p> &lt;a href=&#8221;<span style="color: blue;">http://○○○○○/</span>&#8220;&gt;<strong>ここにアンカーテキストを入力</strong>&lt;/a&gt;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>青い部分にリンク先のURLを入れ、その後ろにテキストを入れればOKです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上、二通りの方法ご紹介しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アンカーテキストを上手に使って、ブログ内容を充実させましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: red;">面白かった！<span style="color: red;"><strong>タメになった！</strong></span></span></strong></p>
<p>と思ったらポチッとお願いします</p>
<p>↓　　↓　　↓</p>
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<p><strong>please 1-click!</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>相互リンクとは？</title>
		<link>http://pagot-forest.com/?p=960</link>
		<comments>http://pagot-forest.com/?p=960#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Aug 2014 09:00:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[pagot]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[用語解説]]></category>
		<category><![CDATA[リンク]]></category>
		<category><![CDATA[発リンク]]></category>
		<category><![CDATA[相互リンク]]></category>
		<category><![CDATA[被リンク]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; &#160; 相互リンクとは、二つのwebサイト（ブログなど）がお互いにリンクを張り合うことをい・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://pagot-forest.com/wp-content/uploads/2014/08/stockfoto_2290989_S.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-962" src="http://pagot-forest.com/wp-content/uploads/2014/08/stockfoto_2290989_S.jpg" alt="shaking hands" width="423" height="283" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>相互リンクとは、二つのwebサイト（ブログなど）がお互いにリンクを張り合うことをいいます。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>噛み砕いていえば、クリック一つでサイト間を行き来できるシステムのことですね。</p>
<p>それも、<span style="color: red;">片道通行ではなく両方向から行き来できる流れを作っているということです。</span></p>
<p>「相互リンク募集」や「相互リンクまとめ」などの言葉も、様々なサイトで見かけることがありますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>相互リンクするためには、サイトを運営する両者がリンクの設定をする必要があります。</p>
<p>その為、どちらか一方が相互リンクしたい相手先に連絡を取り、自分のサイトへリンクを貼ってもらえるようお願いしなければなりません。</p>
<p>自分のサイトに相手サイトのリンクを貼ることは自由にできます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらから、相手にリンクすることを<a title="発リンクとは？" href="http://pagot-forest.com/?p=819">発リンク</a></p>
<p>相手から、こちらにリンクしてもらうことを<a title="被リンクとは？" href="http://pagot-forest.com/?p=817">被リンク</a></p>
<p>というので合わせて覚えましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>相互リンクのメリット</h3>
<p>・webページ同士がリンクする（繋がる）ので、訪問者が行き来する流れを生み出せる。</p>
<p>・クロウラー（検索エンジンのwebサイトを認知する巡回システム）に来てもらう為の道が増えるため、サイトが評価されやすくなる。</p>
<p>・他のサイトのリンクを貼ることで、自分のサイト自体が充実し、訪問者にとって価値のあるものになる。</p>
<p>・結果的に自分のサイトの訪問者を増やすことができる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>相互リンクのデメリット</h3>
<p>・リンク切れ（相手のサイトが削除されているなど）の管理をしなければならない。放置するとカッコ悪いだけでなく検索エンジンからの評価も下がる。</p>
<p>・関連性のない相互リンクを増やすと、サイトにまとまりがなくなる。これも検索エンジンからの評価を下げる原因になる。</p>
<p>・相手方に交渉しなければいけないので、多少手間がかかる。場合によっては断られる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>相互リンクの仕方・マナー</h3>
<p>まず、こちらが相互リンクしたい相手先のサイトのリンクを貼ります。</p>
<p><span style="color: red;">※お願いする場合は先に自分から貼ることがマナーです。</span></p>
<p>このとき、サイトのトップページを貼ることがスタンダードです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>貼り方は</p>
<blockquote>
<p><strong>①相手のサイトを開く</strong></p>
<p><strong>②URLをコピーする</strong></p>
<p><strong>③自分のサイトのサイドバーなどにペースト（貼りつけ）する</strong></p></blockquote>
<p>これであなたからのリンクを貼れました。簡単です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次に相手先に連絡を取ります。</p>
<p>大抵、お問い合わせフォームやcontactなどからメッセージが送れるはずです。</p>
<p>または、サイトによっては相互リンク申請用のページを作っている場合もあるので探してみましょう。</p>
<p>そちらから、簡単な自己紹介、リンク申請したいむね、相手先のブログに触れる内容、こちらのリンクが貼られている箇所の案内などなどを書きリンクのお願いしましょう。</p>
<p>※丁寧に印象良く！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>後は、相手からの連絡を待つのみです。</p>
<p>承認されれば、相手側もリンクを貼ってくれますので、晴れて相互リンクの成立です。</p>
<p>仮に申請されなくても、クヨクヨしないことです。理由は様々でしょうが、そもそも相互リンクをしないスタイルな方かもしれまません。</p>
<p>間違っても逆恨みしないようにしましょう。</p>
<p>成功させるポイントは、既に沢山相互リンクしているサイトを狙ってみることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: red;">面白かった！<span style="color: red;"><strong>タメになった！</strong></span></span></strong></p>
<p>と思ったらポチッとお願いします</p>
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<p><strong>please 1-click!</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>4</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>発リンクとは？</title>
		<link>http://pagot-forest.com/?p=819</link>
		<comments>http://pagot-forest.com/?p=819#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 09:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[pagot]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アフィリエイト関連]]></category>
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		<category><![CDATA[被リンク]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; &#160; 発リンク（する）とは、自分のwebサイト上に他のwebページのURLを載せ、リンク・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://pagot-forest.com/wp-content/uploads/2014/07/stockfoto_22003229_S.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-720" src="http://pagot-forest.com/wp-content/uploads/2014/07/stockfoto_22003229_S.jpg" alt="netzwerk" width="424" height="283" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>発リンク（する）とは、<strong>自分のwebサイト上に他のwebページのURLを載せ、リンクを貼ることをいいます。</strong></p>
<p>その逆に、自分のwebページが他のwebサイト上でリンク（紹介）されることを<a title="被リンクとは？" href="http://pagot-forest.com/?p=817">被リンク</a>されるといいます。</p>
<p>更に、お互いがリンクを張り合うことを<a title="相互リンクとは？" href="http://pagot-forest.com/?p=960">相互リンク</a>と呼びます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>発リンクはどこに載せることもできます。</p>
<p>ブログであれば「投稿記事内」「メニュー（固定ページ）内」「サイドバー内」など、文章を表示できる部分であれば、URLを記述するだけで簡単にリンクを貼ることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>発リンクをする意味</h3>
<p>例えば自分が複数のwebサイトやブログを運営している場合、それぞれのページで発リンク（つまり相互リンク）することで、読者をwebページ間で移動させる仕組みが作れます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、どなたかの紹介したいwebページ（トップページ・記事単体問わず）があれば、発リンクすることで読者をそのページへ誘導することができます。</p>
<blockquote>
<p>例）自分がブログ記事を書く際、Aさんのブログ記事を参考にし一部の文章を抜粋する→読者が詳しくその記事を読みたいと思った際、すぐに開けるよう発リンクを貼る→結果、自分のブログ記事の補足をAさんのブログにしてもらうことができる</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: blue;">発リンクを上手く使えば、すべて自分の言葉で説明しなくても読者により多くの情報を伝えることができるのです。</span></p>
<p>そうすることで、ブログの内容に奥行きが出て、読者にとって価値のあるサイトになっていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>発リンクは無断でしても大丈夫？</h3>
<p><strong>基本的に発リンクは無断ですることが許されています。</strong></p>
<p>他人のページを紹介するんだから、相手方の許可が必要かなと思われるでしょうがインターネットの性質上、いちいち許可はいりません。</p>
<p>もちろん発リンクを貼った際、事後報告でも相手方に「あなたのページを紹介させていただきました」などとメッセージを送ればより丁寧です。</p>
<p>また、<span style="color: red;">発リンクと一緒に最低限紹介文を書くことがマナーです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆に、あなたのサイトが他のページから無断で被リンクを受けた場合（これを自然な被リンクという）、歓迎すべきでしょう。</p>
<p>サイトは、被リンクを受けるほど検索エンジンからの評価が上がるのです。また他のサイトを通じて、より多くの人に訪問してもらえる可能性が増えるのですから基本的にメリットしかありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし、被リンクを受けている際、誤った解釈で自分のページが紹介されていないか、誹謗中傷を受けていないか最低限確認しておくことが必要です。</p>
<p>あなたが発リンクをする際も、そういったことを注意し、相手側に敬意を払って紹介するようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>発リンクのデメリットは？</h3>
<p>被リンクされることで検索エンジンからサイトの評価が上がると言われていますが、逆に発リンクすることで評価が下がるとも言われています。</p>
<p>正確にいえば検索エンジンから得られた自分のサイトの評価ポイントを相手のサイトに与える行為になるようです。</p>
<p>その点、相互リンクであれば、評価はプラマイゼロとなるわけです（ツールを使って相手のポイントをもらいつつ自分のポイントを渡さない方法があるとかないとか…）。</p>
<p>ただ、これに関してはあまり気にすべきではありません。</p>
<p><strong><span style="color: blue;">無駄な発リンクを大量に貼っているのであればやめるべきですが、有意義な発リンクであれば結果的にサイトの価値を上げてくれます。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: red;">面白かった！<span style="color: red;"><strong>タメになった！</strong></span></span></strong></p>
<p>と思ったらポチッとお願いします</p>
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<p><strong>please 1-click!</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>被リンクとは？</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Aug 2014 09:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[pagot]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アフィリエイト関連]]></category>
		<category><![CDATA[ネットビジネス全般]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ関連]]></category>
		<category><![CDATA[用語解説]]></category>
		<category><![CDATA[リンク]]></category>
		<category><![CDATA[発リンク]]></category>
		<category><![CDATA[相互リンク]]></category>
		<category><![CDATA[被リンク]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; &#160; 被リンク。ブログをやっている方は、誰でも一度は耳にしているワードではないでしょうか・・・]]></description>
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<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://pagot-forest.com/wp-content/uploads/2014/07/stockfoto_20267250_S.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-267" src="http://pagot-forest.com/wp-content/uploads/2014/07/stockfoto_20267250_S.jpg" alt="Kids with laptops - computer generation" width="424" height="283" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>被リンク。ブログをやっている方は、誰でも一度は耳にしているワードではないでしょうか。</p>
<p>被リンクとは、他のwebサイトにおいて自分のwebサイトがリンクされることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<p>例）誰か（仮にAさん）があなたのブログ記事を紹介したいと思う→Aさんの記事の中にあなたのブログ記事のURLを貼り付ける</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>上記の例のように相手側から一方通行で、こちらのwebページに繋がっている状態を被リンクといいます。</p>
<p>被リンクの逆は<a title="発リンクとは？" href="http://pagot-forest.com/?p=819">発リンク</a>といって、こちらが相手のwebページへ一方的にリンクを貼ることをいいます。</p>
<p>更に、お互いがリンクを張り合うことを<a title="相互リンクとは？" href="http://pagot-forest.com/?p=960">相互リンク</a>と呼びます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>被リンクを受けるとメリットがある</h3>
<p><strong><span style="color: blue;">①他の方のwebページを介して自分のページへアクセスしてもらえるようになる。</span></strong></p>
<p>結果的に自分のページのアクセス数アップに繋がる。</p>
<p><strong><span style="color: blue;">②サイト間でクロウラーの巡回経路が増えるので、結果的に自分のページが評価されやすくなる。</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: blue;">③<a title="SEOとは？" href="http://pagot-forest.com/?p=812">SEO</a>対策（webページを検索で上位にするための対策）に効果があるとされている。</span></strong></p>
<p>被リンクが増えるほど検索エンジンからの評価が上がり結果的に自分のページのアクセス数アップに繋がる。</p>
<p> ※これらのメリットは2014年以前までに有効とされていましたが、現在は状況が少し変わってきているようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>被リンクを受けるとデメリット（害）になる場合もある</h3>
<p>上記のメリットと相反するのですが、今現在、そして今後SEO対策において悪質な被リンクがwebサイトの評価を下げる原因となるようです。</p>
<p>検索エンジンから評価を下げられやすい例</p>
<blockquote>
<p>・有料の被リンクを購入し受ける</p>
<p>・何かの特典として被リンクを受ける</p>
<p>・関連性の低いwebページからたくさん被リンクを受けている</p>
<p>・価値の低いリンクをまとめただけのようなwebページから被リンクされている</p>
<p>・自分のwebサイト上にリンク集専門のページを設置している</p></blockquote>
<p>これまで被リンクを増やすことこそアクセス数アップの王道とされてきましたが、その考えは今後完全に崩れ去るようです。</p>
<p>つまり<span style="color: red;">SEO対策の為だけに行われる、質の低い過度な被リンク行為は、検索エンジンからペナルティの対象と見なされる訳です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>被リンクが害とされる経緯</h3>
<p>これまでSEO対策の王道とされてきた被リンク。</p>
<p>しかし、広告収入を狙う個人や業者が増え（私もその一人！？）あの手この手を使って自分のサイトを上位に表示させるべくやっきになりました。</p>
<p>有料で被リンクを売り出す商売が生まれたり、価値のないサイトを量産し、そこから被リンクを得るなどの手法が流行したのです。</p>
<p>結果、商売目的のwebページが検索上位を独占するようになってしまったのです。</p>
<p>これでは、検索エンジンを使うユーザーは、本来得たい情報が得られにくくなってしまいます。</p>
<p>そう判断した大手検索エンジンは、悪質に被リンクを増やすwebサイトを取り締まり排除する動きを始めたのです。</p>
<p>これが被リンクを害とする直近の流れです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし、<strong>全ての被リンクが悪いという訳ではないはずです。<span style="color: red;">←大事</span></strong></p>
<p>そもそもネットユーザーが快適に情報を得られるよう生まれたシステムが被リンクです。</p>
<p>あくまで悪質な手（又はそう判断されやすい手法）を使ったwebサイトが淘汰されていくと見れば良いでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今後は、より一層サイト自体の持つ「価値」が求められる時代になっていくようです。</p>
<p>サイト・ブログ初心者はSEO対策に力を入れるより、まずは中身を充実させましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: red;">面白かった！<span style="color: red;"><strong>タメになった！</strong></span></span></strong></p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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